大きなやりがいや喜びがある家庭菜園

私の主人は、子供が生まれてから家庭菜園を始めました。

大きなやりがいや喜びがある家庭菜園

大きなやりがいや喜びがある家庭菜園 私の主人は、子供が生まれてから家庭菜園を始めました。それは、無農薬で作った野菜を子供達に食べさせてあげたいという想いと、野菜の苗や花、成長していく過程を見せたいという想いがあったようです。子供達は今の時期は何の野菜ができるのかを知ることもでき、勉強にもなっています。今まで、わが家の子供達は、さつまいも、じゃがいも、枝豆、キュウリ、トマト、トウモロコシ、ゴーヤなど多くの野菜の世話を手伝い、収穫してきました。

収穫するのも子供達にとっては楽しい時間ですし、それを食べる時も本当に嬉しそうです。自分が世話をして、収穫したという嬉しさから、苦手な野菜も挑戦して食べるようになりました。家庭菜園をすることで、草むしりや、水やりなど大変なこともたくさんあります。折角苗を購入しても失敗して、無駄になってしまったこともあります。ですが、立派な野菜が育ったり、収穫してすぐの野菜を食べられたり、大きなやりがいや喜びがあります。

少ないスペースであっても家庭菜園を始めることができます。マンションのベランダで、プランターを使い育てることも出来ます。まずはミニトマトなど、誰でも簡単に育てることができるものから、始めることがお勧めです。

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